チクナインは効果があるのか?副作用などを口コミ!価格・効き目の評判は?

花粉症・鼻炎のオススメ市販薬

チクナインを飲んでみた!効果と副作用を口コミ!価格や効き目は評判通りか?

このページでは

 

チクナインについて

 

  • 3つの効果!
  • 成分は漢方である!
  • 価格と種類!
  • 副作用はあまり心配いらない!
  • 飲んでみた感想!(口コミ)
  • チクナイン以外にオススメしたいもの
  • さいごに!

 

どこよりもわかりやすく説明します!

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チクナインを知ろう!

あら奥さん!体調が悪そうだけど大丈夫!?

そうなのよ・・・
蓄膿症で鼻の奥や目の周りが痛いの・・・

それは大変!!
CMでおなじみのチクナイン、使ってみたらどお?

あれ本当に効くのかしら・・・
CMでは見たことあるけど、実際に使った人の評判や感想を聞いたことがないから・・・

 

 

と、言うことで!

 

実際に私が過去に飲んできた感想もまじえて、あなたが知りたいであろう部分をできるだけわかりやすくお伝えしたいと思います。

 

ではまずは、「チクナインとはなにか?」というところからですが、チクナインとは小林製薬から販売されている

 

  • 蓄膿症(副鼻腔炎)
  • 慢性鼻炎

 

に効果のある市販薬です。

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蓄膿症を簡単に説明!!

一旦、蓄膿症についてわかりやすく簡単に説明します!

 

不要な方は下へスクロールしてください!

 

まず、顔には「副鼻腔」という空間が8つあるのですが、ここに炎症を起こすのが副鼻腔炎です。

 

 

 

「鼻の奥」と「副鼻腔」のあいだには、自然孔と呼ばれる通路があるのですが、鼻の奥で炎症が慢性化すると自然孔が狭くなってしまいます。

 

副鼻腔の中では炎症が酷くなるにしたがって「膿」が発生しますが、自然孔が狭くなったため、排出できずにそこに溜まり始めます。

 

その状態が慢性副鼻腔炎であり、別名で蓄膿症と呼ばれるものです。

 

このように厳密に言うと副鼻腔炎と蓄膿症は症状の程度が違うのですが、小林製薬をはじめ、世間一般的に

 

蓄膿症(副鼻腔炎)

 

という記載のされ方が多いです。
※当ページでも、同じものとして扱います!

 

 

どんな症状がでるの?

わかりやすい症状を挙げていくと

 

 

などなどがあります。

 

 

原因は?

ではなぜ副鼻腔が炎症を起こしてしまうのかというと、

 

  • 感染症によるもの
  • アレルギー性鼻炎などによる慢性鼻炎

 

が主な原因です。

 

「主な原因」と書いたのには訳があり、副鼻腔炎は大きく4種類に分類されますが、ほとんどが

 

  • 急性副鼻腔炎
  • 慢性副鼻腔炎

 

のどちらかであり、その場合の多くの原因が上に挙げた2つだからです。

 

感染症や慢性鼻炎によって、自然孔(鼻の奥と副鼻腔をつなぐ通路)が炎症を起こしてしまうと、膿を排出することが出来なくなってしまうというわけです。

 

 

では続いて
「チクナインの効果」について説明しましょう。

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チクナインはどのように効き目をあらわすの!?<効果>

ここでチクナインの話に戻りましょう。

 

チクナインには

 

  • 慢性的な鼻炎を抑える
  • おきている炎症を抑える
  • 膿を抑える

 

という3つの効果があります。

 

ここで成分のお話になりますが、実はチクナインとは、漢方薬である

 

辛夷清肺湯(シンイセイハイトウ) 

 

と同じものなのです。

 

この辛夷清肺湯は、病院にて保健適応で処方してもらうことも出来ます。

 

↓ツムラの処方薬です

 

9種類の成分で出来ている!

この「辛夷清肺湯」には、以下の9種類の生薬が含まれており、この漢方効果によって症状を緩和させます。

 

  • 辛夷(シンイ)
    ⇒風邪の症状や鼻づまりに効果があります。
  • 黄金(オウゴン)
    ⇒解熱作用や炎症を抑える効果があります。
  • 石膏(セッコウ)
    ⇒熱を下げたり、火照りを抑える効果があります。炎症性の浮腫みにも用いられます。
  • 知母(チモ)
    ⇒解熱作用や、潤いを与える効果があります。
  • 山梔子(サンシシ)
    ⇒消炎・鎮静・解熱効果があります。
  • 升麻(ショウマ)
    ⇒解熱効果や、抗炎症効果があります。
  • 百合(ビャクゴウ)
    ⇒消炎作用や解熱作用、抗ヒスタミン作用(アレルギーへ対抗する作用)があります。
  • 麦門冬(バクモンドウ)
    ⇒咳を鎮める効果や、炎症を抑える効果があります。
  • 枇杷葉(ビワヨウ)
    ⇒抗炎症作用のほか、抗菌作用などもあります。

 

これら生薬一つひとつの効果を見るとわかるのですが、ほとんどの生薬に

 

炎症を抑える効果

 

があることがわかります。

 

つまり、理論上は非常に蓄膿症や鼻炎に特化していると言えます。

 

なお、アレルギー鼻炎薬のように「眠くなる成分」は入っていないため、気軽に服用することが出来ます。

 

 

では続いて
「チクナインの種類と値段」について説明しましょう。


種類と価格について!

チクナインは2017年7月時点、
錠剤と顆粒タイプを合わせて以下5種類が販売されています。

 

  • チクナインb(56錠)

    ⇒大人1週間分

  • チクナインb(112錠)

    ⇒大人2週間分

  • チクナインb(224錠)

    ⇒大人4週間分

  • チクナインa(14包)<顆粒タイプ>

    ⇒大人1週間分

  • チクナインa(28包)<顆粒タイプ>

    ⇒大人2週間分

 

顆粒タイプとは、簡単にいうと「粉タイプ」です。

 

 

追記:2016年までは「70錠」「140錠」で錠剤タイプが販売されていましたが、2017年からは上記内容に変わりました。
amazonなど一部ではまだ70錠タイプなども扱っていますが、本ページでは2017年7月時点の新しい容量を元にコスパなど色々と説明していきます。

 

 

それぞれの服用量をまとめると

 

錠剤タイプ

年齢

1回の服用量

1日の服用回数

15歳以上

4錠

2回

(食前または食間)

7歳〜14歳

3錠

5歳〜6歳

2錠

4歳以下

服用してはいけません

 

 

顆粒(粉)タイプ

年齢

1回の服用量

1日の服用回数

15歳以上

1包

2回

(食前または食間)

7歳〜14歳

2/3包

4歳〜6歳

1/2包

2歳〜3歳

1/3包

1歳以下

服用してはいけません

 

以上のとおり、錠剤の場合1回の服用量がそこそこ多いことが分かります。

 

また内容量を大人の服用量で考えると、服用できる目安の日数は

 

  • チクナインb(56錠)

    ⇒1週間分

  • チクナインb(112錠)

    ⇒2週間分

  • チクナインb(224錠)

    ⇒4週間分

  • チクナインa(14包)<顆粒タイプ>

    ⇒1週間分

  • チクナインa(28包)<顆粒タイプ>

    ⇒2週間分

 

です。

 

では価格と服用量でコスパを考えてみます!!

 

価格は日々多少の変動はありますが、2017年7月時点のamazonの価格で考えてみます。

 

タイプ

価格

錠剤タイプ 56粒(1週間分)

1659円

錠剤タイプ 112粒(2週間分)

2758円

錠剤タイプ 224粒(4週間分)

5086円

顆粒タイプ 14包(1週間分)

1519円

顆粒タイプ 28包(2週間分)

2645円

 

錠剤も顆粒も生薬の量はどちらも同じです。

 

つまり、こうして並べてみると、1〜2週間ほど飲むのであれば顆粒タイプのほうが安いことに気づきます。

 

 

もし1ヶ月飲む場合は、224粒の錠剤が少しだけですが割安になります。

 

 

 

続いては、
ほぼ心配要りませんが、念のため「チクナインの副作用」について説明しましょう。


チクナインの副作用について

チクナインはあくまでも生薬で出来ていますので、強い副作用は基本無いと考えて問題ありません

 

しかし、食欲不振胃の不快感があらわれた場合は、少し量を減らすなどして様子を見てください。

 

なお、まれに以下のような症状が起こる場合がありますので、その場合はすぐに病院を受診しましょう。

 

■間接性肺炎
息切れや息苦しさを感じる。
空咳や発熱が突然あらわれる。(持続する場合もある)

 

■肝機能障害
発熱のほか、発疹や全身がだるくなるなどの症状があらわれる。

 

■腸間膜静脈硬化症
長期間服用することで、下痢や腹痛、便秘などが繰り返しあらわれる。

 

 

実際飲んだ感想!<口コミ>

私自身が長年

 

  • 通年の慢性鼻炎
  • 副鼻腔炎(蓄のう症)
  • 後鼻漏(鼻水が喉に流れ落ちる症状)

 

に悩んでいました。

 

その中で、もちろんチクナインの服用経験もありますので、実際に過去に飲んだ際の感想をお伝えします。

 

まず結論から言うと、

 

膿が混じった鼻水が出てきている段階で飲んでも、効果はいまいちである

 

というのが、私個人が感じた率直な感想です。

 

鼻炎の段階や副鼻腔炎(まだ膿が溜まっていない状態)であれば、効果はあったのかもしれませんが、生薬の力では膿の排出は難しいかな、と感じました。

 

とは言え鼻水が出ているだけの状態では、飲むとしても鼻炎薬です。

 

鼻水が極端に黄色くなったり、頬や額に痛みを感じるようになって始めて「蓄のう症かな?」と気づくと思います。

 

なので、チクナインを使うタイミングがそもそも「やや進行している段階」になってしまいがちなので、そのタイミングでは抗生物質(病院での処方です)の服用の方が良いと個人的には思いました。

 

※抗生物質は蓄のう症治療の基本とされています。
しかし、良い細菌も殺してしまうため、治療方針として「長期間の服用」となるのであれば、あまりオススメはできません・・・

 

なお、説明の通りチクナインは辛夷清肺湯(シンイセイハイトウ)です。

 

もし辛夷清肺湯にチャレンジするのであれば、詳しい含有量はわかりませんが、一般的に市販薬より医療用の方が配合量が高いため、面倒でなければ病院を受診してみましょう。

 

と、ここまであまり前向きな意見ではありませんが、チクナインもロングセラー商品です。

 

私は「症状が重かったから効かなかった」という可能性もありますので、まだ飲んだことがない方は、一度試されても損はないでしょう。

 

なお、評判を調べた結果、悪い書き込みもいくつか見受けられますが、これは人それぞれの症状レベルにもよりますので、一概に良し悪しは判断出来ないと私は思っています。

 

 

では続いて
「副鼻腔炎にオススメできる商品!」を紹介しましょう。


チクナイン以外にオススメしたいもの!

上で説明しましたとおり、私も長年

 

  • 鼻づまり
  • 蓄のう症
  • 後鼻漏(喉に鼻水が落ちる)

 

に悩んでいました。

 

なので、抗生物質治療はもちろん、

 

  • 病院処方の漢方薬
  • チクナインのような市販薬
  • 保健適応外の漢方薬

 

などを続けてきました。

 

↓以前飲んでいた保健適応外の漢方薬(煎じ薬)

 

そしてその過程の中でたどり着いたのが、「なた豆茶」です。

 

病院によっては先生が「なた豆茶は良いよ」と言ってくれるところもあるようですが、私は自分で色々調べる中で、たまたま見つけることが出来ました。

 

なた豆茶は文字通り「なた豆」のお茶ですが、なた豆に含まれる「カナバニン」という成分がもの凄く良いです。

 

《以下、刀豆ナタマメ協会HPより》

なた豆に含まれる有効成分の一つに、カナバニンがあります。
〜中略〜
カナバニンには優れた排膿作用抗炎症作用血液や体液の浄化作用血行促進作用があることが解明されています。
〜中略〜
なた豆のカナバニンは、このような諸悪の根源の膿生産にストップをかけてくれるうえに、排除までしてくれます。


※「刀豆ナタマメ協会」
(http://www.natamame.org/kagoshima/power.html/)より引用

 

この「排膿」に結構な実感度があり、奥に溜まった臭いネバネバをスッキリとしてくれます。

 

その上、

 

〜前略〜
なた豆から発見されたコンカナバリンAという成分の免疫改善作用です。
花粉症はアレルギー疾患の一種で、免疫の誤作動によって発症します。
なた豆は、この免疫の誤作動を正しくする働きがあると考えられます。


※「刀豆ナタマメ協会」
(http://www.natamame.org/benefit/hay-fever.html)より引用

 

とあるように、免疫も正しくしてくれます。

 

花粉症をはじめとする「アレルギー性鼻炎」は免疫と深く関係しています。

 

うえで説明したとおり、慢性的な鼻炎も「蓄膿症の原因のひとつ」ですので、免疫を整えるということは、「ネバネバやドロドロに効く理由の一つ」と言えるのです。

 

つまり

 

  • 蓄膿症によるネバネバ
  • 蓄膿症の元となっている慢性的な鼻炎

 

のいずれにも良いのです。

 

私の場合はこれまで20種類を超えるなた豆茶を飲んできましたが、個人的な実感度からオススメを紹介させて頂きます。

 

 

薩摩なた豆 爽風茶 ※薬ではありません

薩摩(鹿児島)の契約農家によって育てられた、「こだわりのなた豆」で作られているお茶です。

 

これはもう、私の中で圧倒的にNo1.のスッキリ感です。

 

「なた豆」の普及を推進している「刀豆ナタマメ協会」からも認定されている商品であり、実感度の高さからも分かるとおり、なた豆の質がとても高いです。

 

使用しているなた豆は、薩摩のシラス台地で育てられているため、ミネラル豊富で栄養がたっぷり含まれています。

 

なた豆特有の「カナバニン」「コンカナバリンA」成分はもちろんのこと、

 

  • カリウム
  • マグネシウム
  • ビタミンC
  • ビタミンB群

 

など、現代人に不足しがちな栄養分もたっぷりと補給できます。

 

そのうえ、スッキリしており飲みやすい点、一日100円程度と低価格な点も評価が高いです。

 

ちなみに「単品購入」「定期購入」どちらの場合でも、メール便発送なので送料無料です。

 

今まで様々な「なたまめ茶」を飲んできましたが、

 

  • 実感度が高い
  • 価格が安い
  • 国産で安心

 

という点で、“グズグズ・ドロッとした嫌な臭い・鼻から喉へのムズムズ” にお困りの方には是非最初にお試し頂きたいと思えるお茶です。

 

鼻から喉へのムズムズ

ドロッとしたニオイ

への実感度

価格

(コストパフォーマンス)

 

公式HP:薩摩なた豆 爽風茶

 

 

なた豆茶ブレンド ※薬ではありません

“なた豆茶ブレンド” 、こちらも飲みやすい「なた豆茶」です。

 

実感度で言えば、まずまずと言ったところでしょう。

 

では「なぜこの “なた豆茶ブレンド” を2位としてオススメしているか?」と言うと、値段が安い点です。

 

「初回限定の15日お試しセット」はなんと970円です。

 

したがって、初めてなたまめ茶をお試しになるにあたって「不安な方」はこちらをオススメします。

 

1か月分でも2300円ですので、「爽風茶」よりは多少安いです。

 

したがって、少しでも安くないとダメなんだ!という方は「なた豆茶ブレンド」で良いと思いますし、実感度を期待して選ぶのであれば「薩摩なた豆 爽風茶」というのが私の中での感想です。

 

鼻から喉へのムズムズ

ドロッとしたニオイ

への実感度

価格

(コストパフォーマンス)

 

公式HP:『なた豆茶ブレンド』

 

 

美撰なたまめ茶 ※薬ではありません

3番目のオススメは、「京都やまちや」の “美撰なたまめ茶” です。

 

こちらも美味しく、ゴクゴクと飲みやすいです。

 

販売社の「京都やまちや」は、なたまめ茶だけでなく、なた豆を使用した歯磨きやマウスウォッシュなども販売しており、なたまめへのこだわりも感じます。

 

ただし、「薩摩なた豆 爽風茶」とは違って国産豆ではないという点はマイナスです。

 

その上、購入は「定期購入」のみとなります。

 

一応、1回目を受け取り、2回目から受け取らなくても大丈夫(休止OK)なので、とりあえず定期購入で購入し、止めたい人は電話もしくはメール1本でOKです。

 

「定期購入」と聞くと不安になる方もいらっしゃるかと思いますが、その点は信用できる会社ですのでご安心ください。

 

もちろんより実感度を高めるためは定期購入する方が良いのですが、「最初から定期しかない」という点がややマイナスです。

 

「爽風茶」や「なた豆茶ブレンド」が微妙かな?と思った方は、ぜひ飲んでみてください。

 

鼻から喉へのムズムズ

ドロッとしたニオイ

への実感度

価格

(コストパフォーマンス)


(“定期のみ”の購入が低評価)

 

公式HP:『美撰なたまめ茶』

 

 

 

という事で、実感度が高いと思うお茶を紹介してみました。

 

なた豆茶は薬ではないですし、人それぞれ相性はあるかと思いますが、私の様にかなりスッキリする可能性も十分あります。

 

そのため、

 

  • 慢性鼻炎にお悩みの方
  • 喉に落ちる鼻水にお悩みの方
  • 蓄膿にお悩みの方

 

は、選択肢の一つとして参考にして頂ければ幸いです。

 

 

追記:頂いたメールについて

なた豆茶を飲んだ方からたびたび連絡を頂いておりますので、一部のメールをご紹介させて頂きます。参考になれば幸いです。

 

※メールをクリックすると、大きく表示出来ます
※すべてプライバシー配慮の上で載せる旨、許可を頂いております

 

メール@

 

メールA

 

メールB

 

 

なた豆に含まれる「カナバニン」「コンカナバリンA」は、非常に優れた成分です。

 

実際に昔から使われていたことや、病院でオススメされる点、私自身が長年実感している点などみても、なた豆の成分が持つパワーがスゴイのは確かでしょう。

 

ですが、なた豆は薬ではありません。そのため、紹介したメールは個人の感想であり効果・効能を示すものでは無いという事をご了承ください。

 

最終更新:2017年5月

 

さいごに!

蓄膿症は思っているよりも「完治させるのが難しい病気」です。

 

花粉症の人や、もともと鼻炎持ちの人、一度患った人は、再発しやすいと言われています。

 

私自身、

 

  • 抗生物質の長期間投与
  • 保健適応外の漢方薬での体質改善

 

など色々試してみましたが、結局再発しました。

 

※私がこれまでおこなってきた治療等は、副鼻腔炎・蓄膿症・後鼻漏に効く市販薬と漢方!サプリは効く?にて説明しています

 

そのため、チクナインで完治できるかは分かりませんが、ロングセラー品ですので試す価値はあります。

 

また、私がオススメしているなた豆茶も、値段が安いのに実感度は高いため、試す価値は十分にあると個人的には思っています。

 

特になた豆はお薬ではないので、抗生物質のように飲むことに注意する必要もありません。

 

いずれにしろ、蓄膿症は慢性化するとそれだけ治りが遅くなるため、早めの対処を心がけましょう。

■なたまめ茶の参照URL■
(おすすめ順)

  1. 薩摩なた豆 爽風茶:
    http://www.sukoyaka-egao.jp/
  2. なた豆茶ブレンド:
    http://www.tealife.co.jp/
  3. 美撰なたまめ茶:
    http://www.yamachiya.co.jp/

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